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■満員御礼■腰痛の公開講座を開催しました
7月28日(土)に当院で<リハビリの観点から見た腰痛の「なぜ?」がわかる講座>と題し公開講座を開催しました。今年2月の膝痛の公開講座に続く第二弾です。
今回も定員約20名のところ21名もの方にご参加いただきました。
腰の構造、代表的な疾患、リハビリではどんなところを見ているのか?どのように治療を進めていくのか?ということを実際の治療例をまじえて講演しました。
また、実際に参加者の方に腰を動かしていただき、簡単な腰痛の鑑別の仕方もお話しました。
アンケートでは「わかりやすかった」「大変勉強になった」との声も多く、多くの参加者の方に満足していただけたようです。
当院では今後も地域啓発のため様々なことに取り組んでまいります。
第三弾の公開講座も準備しておりますので、ご興味のある方は是非ご参加ください。


2018年7月 勉強会参加のご報告
デノスマブフォーラム in 愛知
第10回 八事整形スポーツメディスン研究会
第28回 膝肩スポーツの会
今月はスポーツをされる患者様の治療についての勉強会に参加させて頂きました。
スポーツをされない患者様でも、膝や肩、靱帯損傷などの問題を抱えている方は多くみえます。
適格な診断や治療、リハビリを提供してまいります。
公開講座開催のお知らせ 第二弾は「腰痛」
7月28日(土)に整形外科鳴子クリニック公開講座を開催します。
今年2月の講座に引き続き、第二弾となる今回は「リハビリの観点からみた腰痛の「なぜ?」がわかる講座」と題しお話します。
前回の講座のアンケートで一番ご要望の多かった「腰痛」について、
・レントゲンは見たことがあるけれど、腰の構造はどうなっているのか?
・曲げて痛かったり、反って痛かったり、何故症状が違うのか?
・色んな種類のある腰痛をセラピストはどうみているのか?
などについてお話させていただきます。
当院通院中でない方でもご参加いただけます。
当院1F受付にて申し込みできます。皆様ふるってご応募ください。

2018年6月 勉強会参加のご報告
第2回 豊明藤田 痛みを考える会
第74回 八事整形会
第16回 中部日本運動器超音波研究会
愛知県整形外科医会
医療経済・制度から考える開業整形外科の役割
第21回 尾頭橋整形外科フォーラム
今月は骨粗鬆症の勉強会に多く参加させて頂きました。
骨粗鬆症の予防、診断、治療方法など、
患者様お一人お一人に合わせて、ご提案をしてまいります。
2018年5月 勉強会参加のご報告
トップアスリートに学ぶスポーツ健康法
愛知県整形外科医会教育研修講演会
今月はトップアスリートに学ぶスポーツ健康法の勉強会に参加させて頂きました。
トップアスリートと我々では運動の量と質は全く違っても、
自立寿命を延ばすために日々心掛けるものは、
患者様にお伝えしなければいけないことばかりでした。
診察やリハビリの中でお伝えし、続けていただけるよう、
提案してまいります。
2018年4月勉強会参加のご報告
愛知県整形外科医会 教育研修講演会
痛みを考える会 知多
小児運動器疾患の診断と治療
今月は整形外科にて最も多い悩みであります、「痛み」について考える勉強会へ参加してきました。
中でも、「小児運動器疾患の診療と診断」について学び、研修を修了いたしました。
「痛み」に悩まれる小児から老年者まで巾広い年齢層の方々が快適で素敵な毎日が送れるように最も最適な治療を提案してまいります。
ゴールデンウィーク 休診日のお知らせ
ゴールデンウィーク 休診日のお知らせ
平成30年4月29日(日)、4月30日(月)及び5月3日(木)~5月6日(日)までお休みさせていただきます。
5月1日(火)、5月2日(水)は通常診療致します。
休み明けは大変混み合う事が予想されます。
予めご了承下さいますよう、お願い致します。
よろしくお願い致します。
2018年3月 勉強会参加のご報告
第1回尾張・名古屋 骨関節セミナー
皮膚科領域の超音波セミナー
骨粗鬆症フォーラム
運動器の痛みを考える会 in大阪
第4回 知多半島整形外科連携セミナー
第64回 東海整形外科外傷研究会
Bone Health Seminar RA治療の新たな選択肢
関節リウマチ勉強会
今月は、リウマチについての勉強会に多く参加させて頂きました。
リウマチに悩まれている患者様へ最良な治療を提供できるよう、
選択肢を増やし、患者様の一人一人に合った治療を提供してまいります。
2018年2月 勉強会参加のご報告
愛知県整形外科医会 教育研修後援会
第20回緑市民病院地域医療研究会
第13回 名古屋ベイサイド整形セミナー
第1回 東海リウマチ実地会
2018年度診療報酬・介護報酬同時改定セミナー
今月は様々な分野「腰、股関節、リウマチ」のセミナーに参加させて頂きました。
整形外科での「リハビリ」は必要不可欠です。
リハビリ業界は「医療機能の分化と連携」「維持期リハの介護保険への移行」など大きな転換期を迎えようとしています。
今後のリハビリテーションに活かし、患者さん一人ひとりの症状にあったプログラムを作成し、リハビリを行ってまいります。
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